社会保険庁職員らによる年金保険料着服や加入者 への不正支給

これまで会計検査院に報告されていたものだけで、

総額1億3314万円に上ることわかっています。


架空の人物名で記録を作成し、厚生年金を受け取ったり、

加入者から謝礼を取ってデータを改竄(かいざん)したりするなど

悪質な犯罪行為ばかり。しかし、昭和37年から平成17年

までの間で10件だけとか。


 国民だれもが"国"でやるのだから間違いなしと考えるのが当然です

しかし、現在5000万件の不明のうち原本資料が廃棄されていれば

"横領"されたとしても証拠ものこらず、またすでに退職して

堂々と「共済年金」を受けている"犯人"がいても"完全犯罪"が

成立してしまいます。


これだけズサンな社保庁でたった10件だけとは信じがたいものです。

『氷山の一角』であるのは明白だ」(関係者の弁)


一番の弱点でもある

年金受給者本人が年金受給時まで確認しない、またはできなかったこと

が問題が大きくなった原因です。


これからはこうした問題は改善されるようですが・・・・
posted by ぷーさん at 09:00 | 国民年金
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/50369100

この記事へのトラックバック

童貞卒業!
Excerpt: 正確にはセ◎レなんだけど。。(笑) いきなりかよ(笑)
Weblog: ついに彼女できた(泣)
Tracked: 2007-08-05 15:42
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。